神待ち公園

神待ち公園で即エッチ

最近、家族にも言えない秘密ができてしまいました。それは、神待ち娘との情事です。

 

神待ち娘は、社交的で陽気な美人です。結婚前からぼくともすぐに打ち解け、いまではもう親戚というより、実の弟みたいに接してくれていました。

 

誘われるまま、ぼくが夜も遅くに家にお邪魔してもおいしい食事をふるまつてくれるばかりか、楽しく家飲みにまでつきあつてくれる、素敵な神待ち娘なのです。

 

彼女とは、東京の神待ち公園で知り合いました。

 

歳は23歳の女ざかり。ちょつとむっちりした体つきがまたなんとも色っぽく、正直、こつそりとスケべな目で見てしまつたことも一度ならずありました。

 

もっとも、神待ち娘との関係はいたって良好で、ますます活きいきと美しくなっていくように見えました。

 

なぜ、東京の神待ち公園に居たのかは不思議です。

 

ただ一つ、心配なことがあるとすれば、私が仕事で家を空けがちだということでしようか。長距離トラックのドライバーをしている私は、まるまる一週間帰れないこともザラなのです。

 

その間、神待ち娘はエッチもできず留守番なのです。性欲旺盛な彼女が、浮気しないか心配です。

 

神待ち公園の出会いから

幸い、かみまち娘は、地元の役所勤めで、毎日定時に帰れる生活。家には待っている家族もいません。そんなわけで、私が不在の間は、SNSで様子を見ていました。

 

気丈ですが、家出して神経質になっていることも考えれば、私の心配も無理ありません。

 

明日は土曜日で休みです。神待ち公園で家出娘を物色しましたが、誰もいませんでした。

 

僕は、神待ち公園の近くに泊ることにしました。あまり夜更かしをして体に負担をかけないように、ぼくはいつもよりかなり早く床に入りました。

 

もっとも、部屋を暗くして布団を被ってもそうそうは眠れません。仕方なくぼくは寝転んだままスマホをいじって、眠気がやってくるのを待っていました。

 

でも、どうしても眠れないのでデリヘルを呼びました。

 

恥ずかしながらこちらは嫁さんどころか彼女もいない身。興奮度MAXです。

 

しかも相手は、美人の風俗嬢。神待ち娘には、申し訳ありませんが、この背徳感が、気持ちよさをさらに倍増させるのです。

 

僕は、はまるで少年のように喘ぎ、快楽に身をまかせてしまいました。

 

キスを続けながら、なめらかに隆起した下腹に手を置き、全身をヒクつかせました。ぼくは容赦なく、2本の指で挟んで、小刻みな刺激をどんどん速くしてやります。

 

風俗嬢の美しい顔は真っ赤に上気し、ますます欲情し、意地悪な指の動きを強くしました。


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