神待ち名古屋

登録者急増の名古屋の家出神待ち掲示板

名古屋の神待ちSNSで知り合った男は、お尻フェチでした。エッチの時にお尻をまさぐってきます。
お尻がたまらないんだよ。歩くたびに、プリプリするんだよなあ。とかいってきもかったのですが、泊めてもらうために我慢しました。男が舐めるように私の後ろ姿を見てるのが分かりました。名古屋の神待ち掲示板で見つけた男ですが、今回は外れでした。

 

男は私の背後にしゃがみこむと、後ろから私のお尻を見上げました。そして、いろんなポーズを命令しました。
なんか、すごいマニアックで変態っぽいと思ったけど、泊めてもらうためなら仕方ありません。私は命じられるままのポーズをしました。前かがみになったり、少し腰をひねったり、その場で足踏みしたり。そんな私のお尻を後に座って見てるのです。もちろん下着は脱いでしまいました。

 

私って、なんて女だろう。仕方なく、言われたとおりにノーパンで前かがみになったり、お尻をくねらせたり、足踏みしたりします。大きなお尻がくねくね動くのをナマで見られてる、そう思うだけで体が頭がボーッとしました。それだけではありません。男の顔の前にお尻を突き出す格好をすると、恥ずかしいのですがアソコの割れ目やお尻の穴まで見えてるはずです。そんなことを考えると、自分でも不思議なのですが、下半身から力が抜けていくようでした。
名古屋の家出娘の体はたまらんよなあ、なんて溜め息をつきながら、割れ目を凝視されました。
アナルセックスがしたいと露骨なことまで言い出す男の言葉を聞くと、知らないうちに自分からエッチな格好をしてしまうのです。
足を広げてヒップを突き出して女性器がもっとよく見えるようにしたり、自分の両手でお尻の割れ目を広げて恥ずかしいお尻の穴を見せつけるようにしたり。
どうして自分から、こんな大胆でエッチなことをしてるんだろう。頭の奥で、理性がそうささやいています。でも、欲望のほうが強くて、どんどん自分でいやらしいポーズをしています。
本当は、自分でも気づいていたのかもしれません。大胆な制服姿を男性客のいやらしい目線で見られることが私は嫌いではないということ、神様の卑猥な目線で追われることも全然不愉快ではないということ、それどころか、私の秘部を見てと願ってる自分がいるということ。
男は今度はいきなり背後からお尻の間に顔を埋めてきました。舌を伸ばして舐めはじめたのです。あまりに急だったのですが、お尻に顔を押しつけられて舐められてるのがすごく動物的でいやらしくて、気づいたら私、もっと舐めやすいようにお尻をうんと突き出していました。
すごい快感。恥ずかしい格好をさんざん見られて、もうトロトロになっている私の女性器を舌が道い回ってると思うだけで自分でも信じられないくらいの喘ぎ声出していました。舌先は、お尻の穴まで舐めてきました。舌先がお尻の中のほうまで突っ込まれると悲鳴を上げてしまいました。
クリトリスを舌先で味わうように舐めながら、指を肛門に入れてきたんです。指が入ってきて、中をかき回すように動きます。思わず逝っちゃいました。
クンニリングをされながら、お尻の穴のほうまで指でかき回されて、普通でいられる女性はいません。私は気持ちよくて気持ちよくて、思わず大きな声が出そうになり、自分の手で口をふさいでしまいました。それでも嗚咽してるみたいな声が洩れてしまい恥ずかしくてたまりません。

 

次の瞬間にペニスが唇をこじあけて、無理やり口に押し入ってくる感じが、まるでレイプされてるみたいでたまりません。気づいたら夢中になって、その硬くて太いものにフェラをしていました。
美味しくて、口から離すこともできず、ただもう必死でしゃぶるしかありません。唾液が垂れるのもかまわず、一所懸命にフェラしました。
神待ち名古屋掲示板の体験談です。


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